イワド新報

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日本はやはり世界唯一の国だ! 1910年代の東京を映した映像に海外が感動

time 2018/07/18

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1913年〜1915年当時の東京を撮影したものという古い映像に多くのコメントが寄せられていました。当時の様子をそのまま映した臨場感あふれる光景に外国人も興味津々のようです。

●天国だ!

●その当時、日本はシベリアに兵を送っていたんだろ? すごいな!

●私には中国人の群衆のように見える。

●素晴らしい!このような種類の社会は世界のどこにも見られないよ。当時でさえ日本は謎の国だったんだね。

●かわいい!昔は、日本人の子供たちも小さい頃から着物を着ていたのね。いたずら小僧みたいでとてもよく似合ってる。

●みんな本当に背が低いな。

●子供がたくさんいるね。近年の日本ではこんなに多くの子供たちは見られないよ。

●悲しいのはここに映っている人たちが今はもう生きていないということだ。

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●日本人というのは本当に均質な民族だね。みんな同じように見える!

●第一次世界大戦まっただ中の時代だな。

●日本人だらけだ! 当時はこんなにたくさん人がいたんだね。

今じゃどこも外国人だらけだ。

●一方、その当時、アメリカはこの東京に原爆を落とそうと企んでいたのであった‥。

●なにか悪いものでもあるかのようにカメラをにらんでいるね。

●驚いた!日本は今も昔もそんなに変わってないんだね。

●美しい日本よ、永遠なれ。

●おい見ろよ!西洋の影響がそこかしこに見られるぞ!

少年たちは新聞売りみたいな帽子をかぶっているね。

●みな(スターウオーズの)ジェダイみたいな服を着てるぞ。

●このうち何人の子供が第二次世界大戦に従軍したんだろうか?

●西洋風の帽子をかぶった大勢の子供たちがいるぞ。近代化の途上にあったんだね。

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●これはタイムマシンのようだ。

●物書きでもある自分からするととても魅力的な映像だ。あの子供の母親は誰だろう、この子供たちは立派に成長し、どれだけ出世したんだろう、また彼らの子孫はいまどこにいるんだろう、とか観ていて興味が尽きないよ。

●ワオ!当時はだれもが着物を着ていたんだね。

●ここに映っている人はもう死んでいるんだよね。

●刀を差した男はいないようだな。

●子供たちは遠足の最中かな? みんな似たような服を着てる。それぞれ違う服を着る今とはずいぶん違うね。

●子供たちが笑顔で幸せそうなのがいいね。素晴らしいビデオだ。

●なんだこりゃ!1910年代の日本は現代のインドみたいじゃないか!? ちなみに当時の韓国は国ですらなかった。中国の一部だった。

●ちょい待ち! 最初の写真だが、あれは台湾か? 左側の看板に「台湾原住民の家」って書いてあるぞ。

●子供たちがあんなにたくさん‥♡

●発展途上国のように見える。

あの当時、中国と韓国は先進国だったのか?

中国はそうだったよ。

いいや。中国は列強に分割支配されていた。11もの国々からな。

●古き良き時代の日本、大好き。

●伝統的な着物を着て西洋風の帽子をかぶっているところがいいね。

●着物に帽子。これが当時の流行りだったんだよ。

●これはすごい!日本が好きだ。

●カメラが珍しかったんだろうな。今と違い純粋な好奇心にあふれている。

●今と何も変わっていないように見える。

●西洋の古い映像もそうだけど、そこにいるみんなが強い絆で結ばれているように見える。今はもう失われてしまったけど、当時は共同体の一員という感覚があったんだろう。

ソース

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